1号艇
-
- 吉田 拡郎
A1/4166/岡山
2号艇
-
- 池田 浩二
A1/3941/愛知
3号艇
-
- 宮地 元輝
A1/4445/佐賀
4号艇
-
- 桐生 順平
A1/4444/埼玉
5号艇
-
- 新田 雄史
A1/4344/三重
6号艇
-
- 丸野 一樹
A1/4686/滋賀
9/29火
2日目
第12R
▶︎ガァ~コドリーム
1号艇
-
- 峰 竜太
A1/4320/佐賀
2号艇
-
- 松井 繁
A1/3415/大阪
3号艇
-
- 西山 貴浩
A1/4371/福岡
4号艇
-
- 菊地 孝平
A1/3960/静岡
5号艇
-
- 山口 剛
A1/4205/広島
6号艇
-
- 関 浩哉
A1/4851/群馬
好調・吉田がV戦線けん引
6月鳴門グラチャンで12年ぶりにSGタイトルを獲得した吉田拡郎(岡山)が、地元の雄としてV戦線をリード。今期勝率は驚異の8点超えと好調ぶりが際立つ。地元では3月周年で優出を果たすと、GW戦、7月GⅢ企業杯と連続優勝。24年のGW戦から地元戦は10節連続で優出と安定感は抜群だ。年末グランプリに向け大きく勢いをつけるためにも、全力で67周年以来となる当大会制覇を目指す。
昨夏の当地GⅡを制覇した渡邉和将(岡山)は地元GⅠタイトル奪取に闘志を燃やす。
平尾崇典(岡山)、山口達也(岡山)、守屋美穂(岡山)、村岡賢人(岡山)、白神優(岡山)、藤原啓史朗(岡山)の地元勢も走り慣れた水面で躍動する。
大会連覇を懸ける池田
峰、桐生も優勝戦線へ
前回覇者・池田浩二(愛知)は、冷静沈着な立ち回りで大会連覇に挑む。賞金ランク上位の峰竜太(佐賀)、昨年のGP覇者・桐生順平(埼玉)が圧巻のスピードターンでV戦線へ。
当地周年V3の実績を誇る水面巧者の菊地孝平(静岡)も確実に上位争いへ。さらに当地 SGV2実績の松井繁(大阪)も王者の貫禄で立ちはだかる。前回GⅠ準Vの山口剛(広島)、機力不問で勝負できる新田雄史(三重)、当地SGV歴ある瓜生正義(福岡)に調子を上げてきた羽野直也(福岡)も侮れない。